アルミホイールの修理等(神戸2012)

アルミホイールなどカーディテーリング修理の施工例紹介ブログ

2012年

12月

28日

トータルリペア Kei’s(兵庫県神戸市)明日からお正月休みをいただきます。

ご挨拶イラスト

本日28日の夜で2012年の営業を終了し、明日12月29日(土)~来年1月4日(金)の間、お正月休みをいただきます。

例年にも増して11月12月は本当に忙しく、ほぼお休み無しでした。

お陰さまで、1月5日からのご予約も随分いただいております。

このように忙しくさせていただけるのも、一重に、お客様、そして日頃お世話になっている皆様のお陰でございます。

この場を借りて、感謝を申し上げます。

 

1週間のお休みで体と頭をリフレッシュし、1月5日より元気一杯で2013年のスタートを切りたいと思います。

来年も、何卒、ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

「トータルリペアKei’s」

株式会社ファインスペース

代表取締役 上田 啓一郎

2012年

12月

01日

AUDI・A3・Sライン のアルミホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の車両全景写真

ハイパーシルバー18インチ社外アルミホイールの、ガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。車はアウディ・A3・Sラインです。

 

下の写真は、それぞれ左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真
アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較アップ写真1
アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較アップ写真2
アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前キズのアップ写

ほぼ全部の傷が、スポーク部分(ディスク面)でしたが、

リム部分にもチョロっとこんな傷がありました。

この上の右側(リペア後)の写真では、ちょうど緑の矢印が指しているあたりのリムです。

アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較アップ写真3
アウディ・A3・Sライン のアルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較アップ写真4

結構ガッツリと当てて且つそのまま引きずっちゃったんだと思いますが、意外と深くそして広範囲に傷が入っていました。

しかもハイパーシルバー塗装のホイールです。ご本人もやってしまった時は血の気が引いてしまったのではないでしょうか。

けれど大丈夫!しっかり美しくリペア(修理・修復)させていただきました。

 

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!弊社ではできるんです。気になってるけど新品に買い替えるのは高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

2012年

11月

25日

アバルト695トリブート・フェラーリ(by アバルト500、by フィアット500) の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前の車両前景写真

フィアット500と言えば何をイメージする?と聞かれると、車に詳しい人や、50~30歳くらいの人や、若い女性などであれば「アニメのルパン三世が乗っていた丸っこいオシャレカワイイちっちゃい車!日本では若い女性を中心に非常に人気が高い!」というような感じで答える人が多くいるのではないでしょうか。

 

けれど、この車は、そのフィアット500とは完全に次元の違う、いや、まったく違う車と言っても言い過ぎではない「アバルト695トリブート・フェラーリ」です。

知らない人だと「何それ?」となると思いますが、実はこの車、凄い実力を秘めている上に、かなり希少な車なんです。

フィアットが、1695台だけ生産し限定販売し即効で完売したという車です。日本で販売されたのは150台だけ、更に、その殆どがレッドのボディーで、イエローは150台中30台、西日本にはその内10台(勿論この車がその1台)だけだそうです。

フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前の車両写真およびエンブレム

アバルト(Abarth・・・サソリのエンブレムのモンスターカーとして知られた)は、かつてフィアットと同じイタリアのトリノにあった競技用自動車(レーシングカー)メーカーで、主にフィアットの自動車をベースにレーシングカーを製造していました。1950年から十数年の間に、国際記録とレースで7400以上の勝利をあげたそうです。1971年にフィアットに買収され現在は社内ブランドのひとつとして存在しています。この「アバルト695トリブート・フェラーリ」は、フィアットの小さな名車フィアット500をベースに、フィアットがチューンし販売している特別仕様車のアバルト500を、更に、フェラーリとトリブートしてハイチューンしたコンプリートカーで、”アバルト”と”フェラーリ”、ふたつのブランドを冠するピッコロモンスターです。

アバルト500には、フィアットのエンブレムでは無く、サソリのエンブレムがほどこされ、+α、この車には、トリブート・フェラーリ695のエンブレムがもうけられています。

このちっちゃなボディそして1400ccという小さなエンジンで、なんと驚きの180psという馬力を秘めています。駆動系だけでなく、強化ブレーキ・強化サスペンション・他の足まわりのチューンは当然のこと、外装、内装も完全に改造され、アバルト500で軽量化されたシートも、更に10kg軽量化した特別なバケットシートが載っています。

フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前の車両のエンブレム

もちろんホイールも、こんな小さな車に17インチというサイズで、フェラーリ特有でもあるマグネシューム色の 専用のアロイホイールを履いています。(アルミホイールはアルミ100%ですが、アロイホイールには、アルミのほかにケイ素、マグネシウム、亜鉛、マンガンなどが入っており、 アルミは80%ほどです。)

 

と、長々と車の説明をしてしまいましたが、下の写真がガリ傷をリペア(修理)する前のホイールの写真です。

せっかくの限定ホイールなのにリムの傷が痛々しい。それでも、やっぱりトリブートフェラーリ。綺麗なホイールです。 

フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前のホイールの写真

この下の5枚は、傷のアップ写真です。

クリックすると拡大します。

この下の6枚は、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後の写真です。

 

どうでしょう?これで、アバルト695トリブート・フェラーリの値打ちも、ふっかーつ!って感じでしょうか?

フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前後の比較写真1
フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前後の比較写真2
フィアット アバルト695トリブート・フェラーリ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前後の比較写真3

今まで、ベンツ・BMW・アウディ・フォルクスワーゲン そして レクサスの他、国産車は勿論のこと、ベントレー・アストンマーチン・ジャガー・ポルシェ・フェラーリ・ランボルギーニ・マセラティ・アルファロメオ・フィアット・プジョー・シトロエンなどなど、その他いろんな車を色々とさわらせていただいてきましたが、

この、アバルト695トリブート・フェラーリのイエローには、珍しさも手伝って、今までにない高揚感を感じました。

やっぱり、こんな小さな車にメーカー(フィアットとフェラーリ)自身がここまでやるか?ってくらいの隅々までの手の掛け方に興奮したように思います。その昔「ジャイアントキラー」とか「ピッコロモンスター」などと称された車でレース界を驚愕させたアバルト(Abarth)に贈るコンプリートカーってことかもしれませんね。


ホイールの傷・サビ・劣化・ブレーキダストの固着・カラーチェンジ・ガラスコーティング・その他、

ホイールに関する悩み、何か我慢している方。どうぞ気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。


2012年

11月

18日

ホンダCR‐Zハイブリッド純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ホンダCR‐Zハイブリッド純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前の車両全景写真

ホンダCR‐Zハイブリッド の純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

下の写真は、

左側の写真が、洗浄完了しビート落としをした状態の修理前ホイールです。

右側の写真が、修理後ホイールです。

ホンダCR‐Zハイブリッド純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真1

この下の写真は、

左側の写真が、傷の修理前のアップ写真です。

右側の写真が、修理後のアップ写真です。

ホンダCR‐Zハイブリッド純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前後の比較アップ写真

この下の写真は、

左側の写真が、ビート落としをする前で傷修理前のホイールです。洗浄もまだです。

右側の写真が、傷修理等すべて完了し車への装着直前のホイールです。

ホンダCR‐Zハイブリッド純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真2

リムはポリッシュ仕上げでしたし、傷もさほど酷くありませんでしたので、あっという間に完了しました。

仕上がりを確認したお客様に、「こりゃー分かりませんね。傷、どの辺にあったっけ?」と聞かれて、「ここから、ここまでくらいです」と答えると、「うーん。言われても分かりませんね。正直まさかここまで綺麗になるとは思ってませんでしたから、驚きました。ありがとうございます。」とのお言葉を頂戴しました。喜んでいただき何よりです。ありがとうございました。

 

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!弊社ではできるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。メール(上記お問い合わせをクリック)でも結構です。

2012年

11月

10日

レクサスLS600h(ハイブリッド)TOM'S(トムス)仕様車のアルミホイール(左右リア19インチ2本)のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサスLS600h(ハイブリッド)TOM'S(トムス)仕様車のアルミホイール(左右リア2本)のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前の車両全景写真

レクサスLS600h(ハイブリッド)TOM'S(トムス)仕様車の、アルミホイール(19インチ、左右リア2本)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

下の写真5枚は、右側リアホイールの傷の写真です。クリックすると拡大します。

この下の写真5枚は、左側リアホイールの傷の写真です。クリックすると拡大します。

レクサスLS600h(ハイブリッド)TOM'S(トムス)仕様車のアルミホイール(左右リア2本)のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)作業完了直後の写真

 

修理作業完了しました。

これから、車両への装着です。

 

 

下の写真は装着完了後の写真です。

左側の写真が左リアの写真で、

右側の写真が右リアの写真です。

レクサスLS600h(ハイブリッド)TOM'S(トムス)仕様車のアルミホイール(左右リア2本)のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)後、車両への取り付け完了

お客様も、「すごいですねー!新品のように傷がなくなりましたね。全然分かりませんよ。」とのご評価。

ありがとうございました。

2012年

10月

29日

トヨタ エスティマ19インチ社外アルミホイールのガラスコーティング、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

トヨタエスティマ19インチ社外ホイール4本ガラスコーティング施工風景全体

今回は、トヨタ エスティマ 19インチ社外アルミホイール4本の、ガラスコーティングを紹介します。

 

ホイールのガラスコーティングは、写真などを掲載しても、修理などのメニューと違って、写真では違いが殆ど分からない(写らない)ので、今まで、ご紹介してきませんでしたが、いつも同じようなネタになってしまうので、今回はあえて、掲載に挑戦してみます。

 

新品ホイールに交換したので、汚れたり、ブレーキダストが付いたりする前に、きっちりガラスコーティングしておこうということでのご依頼です。

 

下の写真が、コーティング後の写真です。が・・・

こんな写真を見ても、コーティングしているのかどうか分からないと思います。お許しあれ。

トヨタ/エスティマ

新車を購入された方、はたまた、ホイールを買い替えられた方など、

 

せっかくの美しいアルミホイールに、汚れやブレーキダストが固着して洗車やホイール洗浄しても取れなくなる前に、ガラスコーティングし、綺麗なホイールの状態を長期間、楽に維持できるようにすることをおすすめします。

 

弊社のガラスコーティングは、5年間の被膜の持続期間を持っております。※使用環境によって異なります。

 

「結構まめに洗車するほうなんだけどホイールの汚れって落としにくいんだよな~!綺麗になるまでいつもかなり面倒!スポークの隙間やその隅っこの部分なんて落とすの大変」なんてこと思ってる人。沢山いますよね。

そんな方は絶対おすすめです。

ガラスコーティングの最大の利点として、

汚れにくくなるだけでなく、特に注目すべきは、その汚れの落としやすさ!

ホイールの汚れ落としに毎回苦労していたのが、かなり楽に洗浄できるようになります。それこそ汚れが酷くなる前に、それなりのサイクルで洗浄してあげるのであれば、水とスポンジで軽くこするだけで簡単に汚れが落ちちゃいます。もちろんガラスコーティングは全く傷が付かないってものではないので、クリーナー(研磨剤の入っていない物)も使って滑りをよくして洗ったほうがよいのは当然のことですが。

また、ガラスコーティンを施していれば、洗車が終わる度にホイールワックスなどを再度塗り直すなんてことからも解放されます。

2012年

10月

17日

レクサス IS 350 レザーシート の表面劣化、ひび割れ・傷・擦れ・ささくれ・毛羽立ち・色落ち・等をリペア(修理・修復・再生)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサスIS350劣化(擦れ・ひび割れ・傷・ささくれ・汚れ)レザーシートの修理・修復前後の比較写真全景

レクサス IS 350 劣化(擦れ、傷、ひび割れ、ささくれ)したレザーシートのリペア(修理・修復)をご紹介いたします。

傷んでいたのは、レザーシートの劣化の中では一番御用命の多い部位。

そう! 運転席の座面の、車に乗る時に最初にお尻を置き(体重を掛け)体をスライドさせる、お尻を左右でホールドする部分です。

写真は、この上の写真から一番下の写真まで全て、左が修理開始前(クリーニングもする前です)、右が修理完了後です。

レクサスIS350劣化(擦れ・ひび割れ・傷・ささくれ・汚れ)レザーシートの修理・修復前後の比較アップ写真1

まずは、クリーニングをして本来の色を確認してから、修理作業をします。

御本人は、毎日ご覧になっているので、分からなくなっていると思いますが、クリーニングすると、元の色は、かなり白かったです。

きっと、こんなに汚れているとは思っていらっしゃらなかったと思います。

 

こういう、ステッチ(縫い糸)付近の修理の場合は、ステッチは革と同じ色に染まってしまいますことを御了解いただいて施工いたします。(サンディングの際には、勿論ステッチの保護の為に、細長くマスキングして、縫い糸を傷めないようにして施工いたしますが、塗装の際にマスキングしていると、仕上がりに、クッキリとマスキングのラインが出てしまうからです。)

 

できるだけ、自然な風合いに仕上げるために、革のヨレ(しわ)は完全に無くしてしまわず、軽くヨレじわが残っている程度の感じで仕上げました。

レクサスIS350劣化(擦れ・ひび割れ・傷・ささくれ・汚れ)レザーシートの修理・修復前後の比較アップ写真3
レクサスIS350劣化(擦れ・ひび割れ・傷・ささくれ・汚れ)レザーシートの修理・修復前後の比較アップ3
レクサスIS350劣化(擦れ・ひび割れ・傷・ささくれ・汚れ)レザーシートの修理・修復前後の比較アップ写真2

車の内装のリペア(修理・修復)の依頼で最も多いのは、やはり運転席や助手席のレザーシートの革の修理(リペア)です。次いで多いのが、レザーシートやモケット(布製)シートの各席の座面などに付いたタバコによるコゲ穴やコゲ痕の修理(リペア)です。その次が、ステアリングやシフトノブの擦れやひび割れ・裂け・破れ・めくれ・等の修理(リペア)です。続いて、ダッシュボードやドア内張りなどにできた、傷・穴・切れ・裂け・破れ・めくれ・等の修理(リペア)です。そして、その他にも多種多様な箇所の修理(リペア)依頼があります。もちろん、新品の時とまったく同じに戻すことは不可能ですが、元の状態と場所を知っている本人によく見られると分かるのは仕方が無いにしても、本人以外であれば、ぱっと見、まず気付くことがないくらいの状態にはなります。

 

2012年

10月

12日

メルセデス・ベンツE55AMG純正アルミホイールのガリ傷・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ベンツE55 AMGのホイールのガリ傷・欠けリペアを紹介します。

 

右のフロントとリアおよび左リアの3本のご依頼でした。

左の1枚と下の4枚の写真はリペア前の写真です。

3本とも結構ガッツリとガリ傷・欠けがはいっていました。

ベンツE55AMGホイールガリ傷リペア前写真

この下の2枚の写真はリペア後の写真です。美しく仕上がりました。

ベンツE55AMGホイールガリ傷リペア後アップ写真

この下の写真もリペア後、車に装着した状態で写した写真です。

3本とも、ガリ傷以外で、全体に飛び石に当たってできたような小さな傷がかなりありましたが、それも全て綺麗にリペアしました。

傷があったなんて分かりません。

お客様も大変満足してくださいました。

ベンツE55AMGホイールガリ傷リペア後車装着時写真

2012年

10月

06日

トヨタ・アルファードの車内ルームクリーニング、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

トヨタ・アルファードのルーム(車内)クリーニング、施工前写真

トヨタ・アルファードのルーム(車内)クリーニングをご紹介します。

神戸○○ペット本社からの依頼で、「今回のオーナーは特別神経質で細かい方です。頼りにしてます。」との一言をいただきました。

 

上の写真4枚は、クリーニング前の写真です。車内をライトアップし全開放します。

トヨタ・アルファードのルーム(車内)クリーニング、施工中写真

上の4枚の写真はクリーニング中の写真です。

 

1回目のドライクリーニング(高圧エアーによる埃やゴミを車外へ吹き飛ばし、及び、超強力バキュームの掃除機を用いて隅々まで掃除)が完了した段階です。

 

車種によってや汚れ状態などによって、都度違いますが、トータルルームクリーニングの大まかな施工手順は、

まず、コンプレッサーによる高圧エアーにて隅々の汚れを車外へ拭き出したり車内の隅々を強力バキューム掃除機にて掃除(1回目ドライクリ―ニング)します。

次に全てのマットやヘッドレスト等を取り外し、取り外したマットやヘッドレスト等に専用強力洗剤を噴霧・ブラッシングし汚れやシミを浮かせた高温高圧スーパースチーム&バキュームリンサーマシンで汚れやシミや 雑菌を洗浄・吸引します。その後、それらは乾燥にかけます。

次に、全てのマットやヘッドレスト等を取り外した状態で強力バキューム掃除機にて今度は更に細かくじっくりと掃除(2回目のドライクリーニング)します。

次に、各シート、床カーペット、天井、荷室などに、専用強力洗剤を噴霧・ブッシングし汚れやシミを浮かせた後、高温高圧スーパースチーム&キュームリンサーマシン汚れやシミや雑菌を洗浄・吸引します。その後、乾燥タイムに入ります。

その間に、各種クリーナー液を使いながら車内各所(ダッシュボード・ドア・ガラス・等々)の拭き掃除(拭き掃除専用の温スチームクリーナーも併用します)を隅々まで念入りにおこないます。

リンサーマシンをかけたところが乾けば、最初に取り外し乾かしていたマットやッドレスト等を取り付け、最後に特殊消臭剤をエアーコンプレッサーとスプレーガンを使用し車内に散布します。

そして、しばらく車内を締め切った状態でエアコンを内気循環で作動させ時間を置いて完成です。

 

と、言葉で説明すると簡単に大まかな事しか言えませんが、実際には、一般の方が見るとビックリすると思います。繊細にやる場所は超細かく、豪快にいく所はかなり強力に、そして各工程にすごい時間をかけながら丁寧に繊細に豪快にビシッと仕上げていきます。

トヨタ・アルファードのルーム(車内)クリーニング、施工中写真

上の2枚の写真に写っているのは、セッティングした車内清掃の為のライトです。

写真には4灯しか写っていませんが、アルファードクラスの車種では全部で6灯セットします。

それに、施工時には、明かりが届かない細かい部分や奥の方などを照らす為、手持ちの強力ハンドライトを使いながら、見落としが無いよう隅々までクリーニングします。

2012年

9月

20日

レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチアルミホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修理)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチアルミホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前の車輛全景写真
レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチアルミホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前のホイール全景写真

レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

ヴァルドのホイールと言えば、日本のみならず世界で、BBSと並び、各自動車メ-カーやレーシングカーの世界でその精度と性能の高さを認められているホイールです。

レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチアルミホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前の傷のアップ写真

そのヴァルドのホイールの中でも、何といっても一番人気は、Portfino(ポルトフィーノ)です。この写真の修理は去年のたしか12月頃です。

今年の春に2代目ポルトフィーノが発売されました(まず20インチが先行発売、今は20と19インチのラインナップ)ので、ひとつ古い型になってしまいましたが、未だこの初代ポルトフィーノの人気はすごく根強いそうです。

傷は大したことのない、ちょろっとした傷です。

下の写真2枚は、

左が修理前、右が修理後です。

(最後の調整仕上げの時に貼った養生用テープを付けままの写真ですが、傷の修理は終わっています。テープを剥がした後の写真を撮るの忘れました。)

レクサス LS (逆輸入セルシオ)の20インチアルミホイール「WALD(ヴァルド)のPortofino(ポルトフィーノ)」のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!弊社ではできるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(左をクリックしてメール、又は電話078-651-1206)ください。作業中で電話に出られないことも多い為、お問い合わせは、メールの方が確実です。

ガリ傷がなくなると、腫れものが落ちたように、スッキリしますよ!

2012年

9月

13日

レクサス IS250 VersionS の純正アルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサス IS250 VersionS の純正ハイパーシルバーホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の車輛全軽写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

レクサス IS250 VersionS の純正ホイール(18インチ、特殊高級色ハイパーシルバー)の、ガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

ISのVersionSと言えば、純正そのままでも足回りがかなり硬いというスポーツ走行仕様のバージョンですね。 

 

下の2枚の写真は、ホイールを洗浄する前の傷のアップ写真です。

それぞれの写真をクリックすると拡大します。

下の4枚の写真は修理前後の比較写真です。

それぞれ、左が修理前、右が修理後です。

 

左の修理前の写真は、日中に自然光と人工照明の両方がある状態で写しました。それに対し、右の修理後の写真は夜に人工照明だけ当てた状態で写しましたので、全体的に少し白く写ってしまっています。同じカメラで撮っても時間帯が違ったり、光や角度がちょっと違うだけで、現物や前に撮った写真とは随分違って写ってしまう。まあ、写真スタジオじゃないんだから当たり前って言えばそれまでなんですが、写真撮るのってほんと難しいですね。

レクサス IS250 VersionS の純正ハイパーシルバーホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真①
レクサス IS250 VersionS の純正ハイパーシルバーホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真②

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!弊社ではできるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(左をクリックしてメール、又は電話078-651-1206)ください。

作業中で電話に出られないことも多い為、お問い合わせは、メールの方が確実です。

2012年

9月

06日

アウディ・A4・Sライン の純正アルミホイール4本のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

アウディ・A4・Sライン の純正ホイール4本のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の車輛全景写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

アウディ・A4・Sラインの18インチ純正ホイールの、ガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

フロント・リア、全4本の修理です。

 

下の2枚の写真は1本目のホイールで、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

アウディ・A4・Sライン の純正18インチホイール4本の1本目ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

下の6枚の写真は、1本目ホイール(上の写真のホイール)の各所傷の写真です。クリックすると拡大します。

下の2枚の写真は2本目のホイールで、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

アウディ・A4・Sライン の純正18インチホイール4本の2本目ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

下の6枚の写真は、2本目ホイール(上の写真のホイール)の各所傷の写真です。クリックすると拡大します。

下の2枚の写真は3本目のホイールで、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

アウディ・A4・Sライン の純正18インチホイール4本の3本目ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

下の写真は、3本目ホイール(上の写真のホイール)の傷の写真です。クリックすると拡大します。

下の2枚の写真は4本目のホイールで、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

アウディ・A4・Sライン の純正18インチホイール4本の4本目ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真、兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

下の写真は、4本目ホイール(上の写真のホイール)の傷の写真です。クリックすると拡大します。

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!弊社ではできるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

作業中で電話に出られないことも多い為、お問い合わせは、メールの方が確実です。 

2012年

8月

31日

トヨタ・クラウン・アスリートのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り及びコーティング(除去・修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

トヨタ・クラウン・アスリートのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り及びコーティング(除去・修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)施工前の車輛全景写真

ヘッドライトの曇り・黄ばみの除去ならびにコーティング(修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)をご紹介します。車は、トヨタのクラウン・アスリートです。

 

下の4枚の写真は、左が、曇り・黄ばみ除去前で、右が、除去後です。

トヨタ・クラウン・アスリートのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り及びコーティング(除去・修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)施工前後比較写真①
トヨタ・クラウン・アスリートのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り及びコーティング(除去・修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)施工前後比較写真②

ヘッドライトの曇り・黄ばみを取ると、見違えるように車が綺麗に見えます。

車で走っている時や駐車場に車を停めた時などに、せっかく良い車なのにヘッドライトが黄ばみまくってる車をよく見かけますが、それだけで、車が凄く古く安っぽく見えてしまっており、「ありゃー!何てもったいない」とつぶやいてしまったりします。これまた意外とベンツが多いんです。

事実、弊社にヘッドライトポリッシュ&コーティングで入ってくる車で一番多いのはベンツです。

せっかくのメルセデスも目玉が、死んで古くなった魚のようでは台無しですよね。

 

そして、そんな車のオーナーからよく聞くのは、オ〇〇バックスやイ〇〇ーハットなどで売っている、ヘッドライトの曇りや黄ばみを取る物を買ってきて曇りを取ったけれど、たった1~2カ月、早い時は2~3週間で元に戻ってしまい、もう何度もそれを繰り返していますという話です。

 

そりゃそうです。曇りの除去方法も弊社でおこなう方法とはまったく違いますし、だいたいもって、コーティングが天と地ほど差があります。

 

そんな程度の低い市販品などに頼らず、お気軽に御相談ください。状態にもよりますが、殆どのヘッドライトが半日もあれば、綺麗に且つ丈夫で長持ちなコーティングを施工できます。

 

 「問い合わせ(メール)」または「078-651-1206(電話)」

作業中で電話に出られないことも多い為、お問い合わせは、メールの方が確実です。 

 

2012年

8月

26日

マセラティ・クワトロポルテ の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

マセラティクワトロポルテの純正19インチホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の車輛全景写真

イタリアの名車、マセラティ・クワトロポルテ の純正19インチアルミホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

 

 

下の4枚は、ガリ傷のアップ写真です。

マセラティクワトロポルテの純正19インチホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の傷のアップ写真

下の4枚は、それぞれ左がリペア前、右がリペア後の写真です。

マセラティクワトロポルテの純正19インチホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真①
マセラティクワトロポルテの純正19インチホイールのガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真②

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く高級に見えます。逆に汚くガリ傷も付いているようだと、汚く・だらしなく見えるだけでなく、凄く車が古くそして安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷の修理・リペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせメールまたは電話(078-651-1206)ください。

リペアして綺麗になると、愛車への愛着心が増す(または減退しない)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

 作業中で電話に出られないことも多い為、お問い合わせは、メールの方が確実です。

2012年

8月

19日

イタリア製レザー(革張り)ソファの全面クリーニングおよび座面の劣化(ささくれ)修理、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

レザー(革張り)ソファ汚れ・黄ばみ・シミ・傷・等の写真例①、クリーニンング・保湿・劣化補修後の全景①

イタリア製レザー(革張り)ソファの全面クリーニングおよび座面の劣化修理

をご紹介します。

上の写真は、クリーニングおよび座面の劣化修理が終わり、これから、納品準備をする直前に写した写真です。

写真では分かりにくいかもしれませんが、普通のL型ソファとは、全く桁違いの大きさのソファでした。

引き取り・納品の際には、ウィング式開閉タイプの2tトラックを使用しましたが、このソファは3分割できるので勿論分割して積み込みました。それでも、3分割の内の1つは、立てて積まないと積みきれませんでした。

下の4枚の写真も、同じく納品準備をする直前に、違う角度から写した写真です。クリックすると拡大します。

施工前に、全景写真を写すのを忘れてしまったので、上の写真だけでは前後の比較がしにくいと思います。すみません。

でも、全面もっと黄ばんでおり、いたるところにシミや、擦り傷、しつこい汚れ等がついていたので、もし並べたとしたら、明らかに、明るく白く美しくなっているのがハッキリと分かります。

汚れについては、私共のレザー専用のクリーナーを数種類使い分け駆使して、特殊スポンジで汚れを浮かし欠き出した後、新品雑巾(新品の白タオルを雑巾型に縫った物)で丁寧に少しづつ少しづつ拭きとっていきました。新品雑巾は23枚使いました。

座面につきましては、汚れや黄ばみだけでなく、結構、革の表面が劣化していましたので、ほぼ全面的に修理し再塗装しました。

且つ、全面に私共のレザー(革)メンテナンス剤(保湿・保油)を2回擦り込みました。

 

下は、汚れや、傷などの部分を写した抜粋写真です。

全部載せると、膨大な量の写真になりますので、結構適当にですが、33枚を抜粋しました。それぞれをクリックすると拡大します。スライドショーにもできます。

2012年

8月

04日

日本国内では かなり希少、ランチャ デルタ、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

ランチャ デルタ 車輛全景写真 兵庫県神戸のトータルリペアKei’s 
ランチャ デルタ 車輛全景写真2 兵庫県神戸のトータルリペアKei’s 

相変わらずポツポツの書き込みとなっていますが、これからも、引き続き地道にポツポツと書き込んでまいります。

 

このひと月ほど、御蔭様で御依頼が重なりに重なって、かなりハードスケジュールでしたので、ちょっと一息!

随分前に弊社に入ってきた車の写真を見つけました。

 

日本国内ではかなり数が少ない ランチャ の デルタ です。日本全国で何台あるんでしょう?

子供の頃を思い出します。

スーパーカーブーム!

そのブームの影響も受け、マンガでは「サーキットの鷹」が大人気!

そして、スーパーカー消しゴムを、たーくさん集めました。

廻りの友達皆の中で(というより日本中で、かな?)、一番人気は何と言ってもカウンタックでした。

ポルシェやフェラーリやマセラティもかなり人気がありました。

 

そんな中、私の一番好きな車は、ランチャ の ストラトス でした。

今考えてみると我ながら、子供のくせにシブ過ぎ!

でも、あのイカツクてゴツゴツしてて、いかにもどんな道でも凄い速さで走破してしまいそうなデカくて存在感のある風格が好きでした。

 

現代の車で、あんな風体のものは殆ど無くなりましたが、この車が入って来た時も、ランチャというだけで、何か、子供の頃を思い出し、ウキウキしたのを思い出します。

2012年

7月

29日

BMW 335 M の純正ホイール(シルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

BMW335Mのホイール(シルバー)のガリキズ・スリ傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の車輛全景写真

BMW335Mの18インチ純正ホイールの、ガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

以前、BMW335Mの純正ホイールで、これと同じ形の特殊色ハイパーシルバーホイールの修理を紹介しましたが、これはシルバーホイールです。

下の6枚の写真は修理前後の比較写真です。

左が修理前、右が修理後です。

 

オーナーさんが御自分で、オートバックスやイエローハットなどで売っている銀色のタッチアップ剤で色を塗られていますので、写真では、傷が少々見えにくいかもしれません。

BMW335Mのホイール(シルバー)のガリキズ・スリ傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真1
BMW335Mのホイール(シルバー)のガリキズ・スリ傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真2
BMW335Mのホイール(シルバー)のガリキズ・スリ傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後の比較写真3

2012年

7月

25日

人気のアメ車、ダッジ(マグナム)のブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

アメ車、ダッジ(マグナム)のブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前の車輛全景写真

アメ車の中でも、乗っている方は決して多くはないですが非常に人気の高い、ダッジ(マグナム)の ブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリ傷・スリ傷のリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

下の写真は傷のアップ写真です。

リムのブラック塗装の部分と、ポリッシュの先端キワに、傷が入ってます。

アメ車、ダッジ(マグナム)のブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前の傷アップ写真

 

 

 

 

 

 

 

この下の4枚の写真は、共に、左が修理前の写真、右が修理後の写真です。

アメ車、ダッジ(マグナム)のブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前後の比較写真1

この下右側修理後の写真で、傷があったリムの部分に少し白くラインが見えるのは、光の反射です。

アメ車、ダッジ(マグナム)のブラック&ポリッシュのツートン22インチアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前後の比較写真2

ブラック塗装仕上げとポリッシュ仕上げが、非常に細かく入り組んでいるうえに、リムのポリッシュ仕上げが外周を1周連続せず一か所一カ所途切れています。

超細かいマスキングをしながら一か所づつリペアし、塗装も、仕上げが違う部分をマスキングで分けながら塗装していき、最後のクリアー塗装までたどり着きました。

 

正直言って、ここまでチマチマと細かく手のかかる修理作業をしなければならないホイールも珍しいです。

しんどかったけど・・・でも、終わった時の達成感は何か凄く大きなものでした(笑)。 

このような超ややこしいホイール大歓迎!ってわけじゃ決して決してありません(笑)

・・・が、

 

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてことさえ知らない方も多いかもしれません。そう!できるんです。また、例えばこのホイールのように、こんな複雑なの修理は無理だろうと思いこんでる方、どうぞ工場へ一度見せに御来社ください。私共の知恵と技術を工夫すれば大抵何とかなりますよ!

(注)御来社の折は、事前にお電話くださいね。弊社のリペア部門はメニューによっては出張施工もおこなっております。それと、不定休です。(御予約優先で、休みにできる日ができた時に休業日をとらせていただいています)突然いらっしゃると、閉まってて、アチャー!なんてことあるかもしれません。

 

もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。その他、気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

2012年

7月

22日

ホンダ ビート(Beat) 純正アルミホイール4本のガリ傷・すりキズ・サビ・腐食を全面リペア(修理・修復)&カラーチェンジ(全面塗装)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

ホンダ ビート ボンネットとエンジントランクハッチオープン状態の車輛全景写真

1996年に生産は終了しましたが、当時、量産車としては世界初や軽自動車としては世界初という技術が数多く採用され、今なお愛され続け、NSⅩの軽自動車版とまで呼ばれることもあるほど日本中に凄まじい数のマニアオーナーがいる、ホンダの軽自動車にしてミッドシップ2シーターオープンカーのビートの、酷く痛んだ純正アルミホイール全4本(フロント13インチ、リア14インチ)の、

ガリ傷・擦りキズ・サビ・腐食のリペア(修理・修復)&カラーチェンジ(全塗装)をご紹介します。

《ビートに関する詳しい説明はコチラ(「ウィキペディア」フリー百貨辞典)をご覧ください》

弊社で、ビートの純正アルミホイールのリペア&カラーチェンジをするのは、これで4台目です。3台目の方は、おひとりで、何台ものビートを所有している正にマニヤと呼ばずして何と呼ぶという方でした。その方のお話では、傷やサビの無い綺麗な純正ホイールを履いているビートは皆無に等しく希少価値だそうで、皆、傷だらけサビだらけだそうです。やはり車外ホイールに履き替えてしまっているビートが殆どだそうです。その方のビートも、弊社で傷んだホイールをリペア&カラーチェンジしたビートだけが、純正ホイールを履いているそうです。

ホンダ ビート 純正アルミホイール リペア&カラーチェンジ施工前セッティング状態

上2枚の写真は、リペアの準備段階の写真です。フロントタイヤ2本のビートを落とし(シャレではありませんよ。タイヤのエアーを抜き、ホイールのリムの下のコブまでタイヤを下げる事を「ビートを落とす」と言います。)が終えた写真です。

下の15枚の写真は、ホイールの傷やサビや劣化の写真です。それぞれを、クリックするとアップが見れます。

全4本分、傷やサビや劣化の写真全部を載せていたらキリがないので、写りが良かった写真だけピックアップしました。

下の14枚の写真は、左が、ガリ傷・擦りキズ・サビ・腐食のリペア(修理・修復)&カラーチェンジ(全塗装)を施工する前の写真で、右が、施工した後の写真です。

その下の最後の写真は、施工後のホイールの拡大写真です。 

 

純正ホイールは、ディスク面およびリムへの立ち上がり部分までが、シルバー塗装です。しかも表面がザラザラブツブツした仕上げになっています。リムの部分はポリッシュ仕上げです。

 

オーナーの希望は、全面リペアしてシルバーで全塗装して欲しい、且つ、ディスク面は純正と同じような、ブツブツザラザラを出して(再現して)シルバー塗装して欲しい、そしてリムはブツブツザラザラの無いツルっとしたシルバー塗装にして欲しいというものでした。

 

今までのあらゆるホイールで、ブツブツザラザラの仕上げにするなんていうのは初めての経験です。私共なりに考えた手法(技術)で、ディスク面はブツブツザラザラにし、リムはツルっとした仕上げにしました。

全面にクリアー塗装を施し完成した後も、ディスク面を触ってみると、純正とほぼ同じブツブツザラザラが見事に再現されました。そして、リムは触っても勿論ツルッツルです。

 

シルバーにも色々ありますが、前後の比較写真を見れば分かるように、オーナーが選んだのは、元の純正の色よりだいぶ明るいシルバーです。

ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較車輛全景写真
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較写真
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較アップ写真1
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較アップ写真2
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較アップ写真3
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較アップ写真4
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工前後比較アップ写真5
ホンダビート純正アルミホイール全4本ガリ傷・すりキズ・腐食・サビのリペア(修理・修復)&全面カラーチェンジ塗装施工後写真

車を引き取りに来られたオーナーの第一声

「ウッワー!すっごい綺麗!ホイールだけ新車みたい!これからは、車(ボディー)も綺麗にしとかな。ほんと、ありがとうございます。」

 

こちらこそ、ありがとうございました。

いかにブツブツザラザラがなくツルっと綺麗に仕上げるかというホイールばかりの中、意図的にブツブツザラザラに仕上げるという、初めてのことをさせていただき、またひとつ、新しい経験ができました。

 

世の中、希少になったもう生産されていない人気の純正ホイールは数多くあります。

そんな中、車好きの方(マニア?)にとっては、その純正ホイールを履いていることが、貴重なことなんだという車やホイールも多いそうです。

 

そういった希少で人気のある純正ホイールは、ネットオークションなどで中古ホイールを購入しようとしても、大抵、傷だらけであったりサビがいっぱいというような物しかまず出品されていないそうです。

 

全面リペアや、全塗装、カラーチェンジ、その他・ホイールの傷・サビ・劣化・ブレーキダストの固着・などなど、

ホイールに関する悩み、何か我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

2012年

6月

28日

マセラティ・クアトロポルテのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り(除去・修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

ヘッドライトの曇り・黄ばみの除去(修理・修復・再生、ヘッドライトポリッシュ)をご紹介します。車は、イタリアの名車マセラティ・クアトロポルテです。

下の4枚の写真は、左が、曇り・黄ばみ除去前で、右が、除去後です。

実物はもっと、曇り・黄ばみがきつかったのですが、写真では明かりの色や強さや角度などの関係でしょうか?曇り・黄ばみってあまりうまく写りませんね。曇りもそうなんですが、特に黄ばみなんかは相当きつかったのに写真ではあまり分かりません。

マセラティ・クアトロポルテのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り(除去・修理)施工前後比較写真1
マセラティ・クアトロポルテのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り(除去・修理)施工前後比較写真2

下の3枚の写真は、上2枚が施工前、下1枚が施工後です。

ヘッドライトだけが、中古車展示場に並んでいる中でも、けっこう古い年式の車のヘッドライトのように曇り黄ばんでいたせいで、(やっぱ、写真には曇り・黄ばみはうまく写ってません。どうやったら上手く写せるんだろう?)

ボディもしっかりと綺麗に維持されているにも関わらず、せっかくの車が、なんだかかなり古い車に見えてしまっておりました。勿体ないですね。

 

曇り・黄ばみを取ると、見違えるように車がしっかり新しく見えるようになりました。

これって何かスーパーや魚屋さんで売っている魚を見るときのようです。新鮮な魚は目が澄んでいますが、鮮度の落ちた魚は目が曇っています。

ヘッドライトの曇り・黄ばみ取り(除去)を施工した時は、よくそんなことを想像してしまいます。そんなこと想像する私って変?

でも、ほんとそんなこと想像しちゃうくらいヘッドライトの曇り・黄ばみって、取ると、毎度、車の見た目が凄く変わるんですよ。

マセラティ・クアトロポルテのヘッドライトの曇り・黄ばみ取り(除去・修理)施工前後比較写真3

ヘッドライトが黄ばみ・曇り・劣化していて、気になっている方、悩んでいる方、我慢している方。どうぞ気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

 

カー用品店などで売られている、ヘッドライトの黄ばみや曇りが取れるという歌い文句の製品を買ってきて使うのは、できれば(絶対?)やめておいたほうが良いですよ。その時はそれなりに綺麗になりますが、たいてい、1~2ヶ月(長くて3ヶ月くらい?)、早ければ1週間ほどで再び曇ります。しかも、前より酷く曇ります。その度に同じことを繰り返していると、何度かするとライトの光量が足りず車検も通らないほどに酷い黄ばみ・曇り状態になるうえに、同じ事をやってももう綺麗にならなくなります。それこそ、腐った魚の目のようになったら嫌ですよね。

2012年

6月

11日

メルセデス・ベンツ C200 CGI の純正アルミホイールのガリ傷・すりキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ベンツC200CGIの純正17インチアルミホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

下の4枚は、車輛全景とガリ傷の写真です。

この写真では分かりにくい(というより全然分からない)ですが、欠けと言うレベルに近い傷も1か所ありました。

ベンツ C200 CGI のホイールのガリ傷・すりキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前の写真1~4

下の写真は左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

修理前(左側)は、これでも写りの良い見やすい写真を選んだんですが、ホイール上部の照明しか点灯していない状態で写した写真しかないんです。だいぶ写りが悪い(暗い)です。見づらくて、すみません。

ベンツ C200 CGI のホイールのガリ傷・すりキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)前後比較写真

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

2012年

6月

10日

レクサス IS350 TOM'Sレーシング仕様車 のアルミホイールのガリ傷・すりキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサスIS TOM'Sレーシング仕様のホイールのガリキズ・擦り傷・欠けの修理前の車全景写真

レクサスIS350 TOM’Sレーシング仕様車の20インチアルミホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

左のフロントとリアの計2本です。

下の2枚の写真は左がフロントで右がリアのリペア(修理)前です。

リム(外周)ほぼ全周に、薄いスリ傷をつけてしまっているので、それを隠す意味合いで赤いリムテープを貼っておられたのですが、今回、その上から、ガッツリと酷いガリ傷を入れてしまったとのことで、修理となりました。 

レクサスIS TOM'Sレーシング仕様のホイールのガリキズ・擦り傷・欠けの修理前のホイールアップ写真

下の4枚は、テープを除去した後に写したガリ傷の写真です。綺麗に写っていたところをピックアップしました。それでも 写真では小さくて分かりにくいかもしれませんが、かなりガッリガリにいっちゃってて、リム(外周円部分)はボコボコ状態です。

レクサスIS TOM'Sレーシング仕様のホイールのガリキズ・擦り傷・欠けの修理前のホイールの傷アップ写真

下の4枚は、左がリペア(修理)前、右がリペア(修理)後です。

レクサスIS TOM'Sレーシング仕様のホイールのガリキズ・擦り傷・欠けの修理前後の比較写真1
レクサスIS TOM'Sレーシング仕様のホイールのガリキズ・擦り傷・欠けの修理前後の比較写真2

2012年

5月

29日

車(プリウス)のシート(座席)のクリーニング・シミ取り、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

プリウスのシートのクリーニング・シミ取り・洗浄の施工前後比較写真1

モケット(布張り)シートのクリーニング・シミ取りをご紹介します。

車はプリウスで、新車からまだ2年だそうです。

食べ物・飲み物・子供のおもらし(オシッコ)などが主な汚れ・シミの原因のようです。かなり酷い状態でした。乗車する御本人達が不快なのは勿論のこと、このまま、もし、下取りやオークション(売却)などに出したとしたら、査定価格は、目も当てられないほどガタ落ちするのは間違いありません。

プリウスのシートのクリーニング・シミ取り・洗浄の施工前後比較写真2

全ての写真、左がクリーニング・シミ落とし施工前、右が施工後です。

プリウスのシートのクリーニング・シミ取り・洗浄の施工前後比較写真3

右側の施工後の写真を見ると、どの写真もまだ少し汚れが残っているように見える部分もあるかと思いますが、実物は綺麗に取れています。

モケットの毛並みの向きによって、色が濃く見えたり、薄く見えたりするので、そのムラ?が、写真では汚れのように見えてしまいます。

プリウスのシートのクリーニング・シミ取り・洗浄の施工前後比較写真4

この時のクリーニング・シミ取りの依頼は、後部座席と運転席と助手席のシート全面、各席のマットとカーペット、前後席のヒジ置きでした。

プリウスのシートのクリーニング・シミ取り・洗浄の施工前後比較写真5

前2席やマットやカーペットは、後部座席と比べると状態がまだましだったので、写真の紹介は省きます。

 

モケット(布張り)シートではなく、

レザーシートが随分汚れてしまっており、クリーニングしたいという方も、気軽にご相談ください。

弊社では、レザーシートのクリーニングメニューをシャイニングと言います。

数多くの特殊なクリーニング剤(プロダクト)を駆使し、手作業で丁寧にレザーシートの汚れを落としていきます。

レザーシートをシャイニングすると、皆さん「そんなに汚れてるとは、思ってもいなかった。すごい綺麗!」とか「そう!これこれ!そういえば、新車の頃の色って、こんな明るかった!」とかいろんな事を言ってかなり驚かれます。

気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

めちゃくちゃスッキリしますよ。

新車の頃にあった車に乗る嬉しさが少し戻ってきます。

 

2012年

5月

18日

日産nissanフーガの純正アルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・すりキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復再生)前車輛全景写真

日産フーガのハイパーシルバー19インチアルミホイールの左リア・左フロント計2本のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

下の写真はリアのホイールです。この写真では、パッと見、エッ!どこに傷あるの?かもしれませんが、実は、オーナーさんが、傷を付けた後、オートバックスなどで売っている擦りキズをごまかす材料と道具のセットツールを買ってきて御自分で説明書通りに丁寧にやったそうですが、ごまかすどころか返って目立つとのことで、本物のリペアを!とのことです。

日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真1

エッ!上の写真では小さすぎて、オーナーさんが御自分で傷の上にコッテリ塗った「銀色の粘土をこすり付けてその上に透明な接着剤をクリアー代わりに塗ったって感じの補修痕」が分からない?

そうですか・・・リムの一番下の方に20cmくらいあるんですけど、、、

それでは、下のアップ写真とそのまた下のさらにアップの写真ならいかがでしょうか?

でもこの写真でも実物とは大分違います。実物を見ると、もっと色が全然違いますし、シルバーの粒子も超粗いし、デコボコです。

左がリペア前で右がリペア後です。

このコッテリと塗られた変な補修材をまずは落としましたが、結構これがイヤらしく、なかなか落ちませんでした。

でも、勿論すべて綺麗に落としてからリペアーしました。下に隠れていたガリ傷も綺麗サッパリ!新品同然だぜい!

日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真2
日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真3

この下の写真はフロントのホイールです。

このホイールには、余分なごまかし補修はありませんので、それを落とす苦労はありませんでした。

でも、リアのホイールは傷自体は浅かったのですが、このフロントは大げさに言う程ではありませんがそこそこの深さでした。

日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真4

やっぱりこれも、上の写真じゃ小さすぎて傷が殆ど分かりませんよね。

下のアップとその下のさらにアップを見てください。左リペア前、右リペア後。綺麗さっぱり!傷があったことなど誰が分かりましょうや!

日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真5
日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復)前後比較写真6

このリペアは数日前です。じつはこのところ、ホイールリペア、インテリアリペア、その他含め、レクサスとベンツが大量に入ってきて非常に重なって、てんてこまいしていますので、久々に日産車を触って、何か変ですがリフレッシュしたような気分になりました。当日記(ブログ?)も相変わらず、時々、小出しでしか、掲載できてませんが、まあ今後も、余裕のある時にポツポツとアップロードしていこうと思います。 

2012年式4月販売の日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復再生)前車輛全景写真

おまけで、もう一台フーガのホイールを紹介します。

こちらのフーガは現行モデルで、購入されてまだ2カ月というほぼ新車でした。ホイールはハイパーシルバー20インチです。

えっ!何でおまけなのかって?

えー・・・。実は、

施工後の写真を撮るの忘れたんです。

下のガリ傷の写真だけ、ありゃりゃ

2012年式4月販売の日産フーガのハイパーシルバーホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア(修理修復再生)前後比較写真

2012年

5月

12日

メルセデス・ベンツB180の純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ベンツB180純正アルミホイールのガリ傷・擦り修理の施工前後比較写真全景写真

ベンツB180の純正アルミホイールのガリ傷・スリ傷リペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

全て、左が修理前、右が修理後の写真です。

ベンツB180純正アルミホイールのガリ傷・擦り修理の施工前後比較写真アップ写真その1

このホイールも、出来上がりを見て大抵の方が仰る言葉がでました。

「傷があったのどこでしたっけ?」

私共にとっては、嬉しいお言葉です。ありがとうございます。

ベンツB180純正アルミホイールのガリ傷・擦り修理の施工前後比較写真アップ写真その2
ベンツB180純正アルミホイールのガリ傷・擦り修理の施工前後比較写真アップ写真その3

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く高級に見えます。逆に汚くガリ傷も付いているようだと、汚く・だらしなく見えるだけでなく、凄く車が安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷の修理・リペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

リペアして綺麗になると、愛車への愛着心が増す(または減退しない)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

2012年

5月

07日

メルセデス・ベンツの純正アルミホイールのクリーニング(汚れ・タール・ブレーキダストの固着・等)およびガラスコーティング、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ベンツ純正アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングのビフォーアフターのアップ写真その1
ベンツ純正アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングのビフォーアフターのアップ写真その2

アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングを御紹介します。

車は、ベンツE240です。

市販の洗浄剤や洗浄道具を使って個人で必死のパッチで洗っても、ブレーキダストやタールが固着しまくってて全然綺麗にならなかったホイールが、「弊社のホイールクリーニングでこんなに綺麗になります」という参考にしていただければと思います。

そして、弊社ホイール専用ガラスコーティングで仕上げましたので。より光沢も増すうえに、普段の洗車時に、ボディーを洗うクリーナーとスポンジで、ついでに、ささっとホイールも洗っていただくだけで楽に汚れが落ちます。(もちろん、いくらガラスコーティングしているからと言っても長期間洗車やホイール洗浄を怠って汚れを放置していたら、これまた個人では落とせなくなる場合がありますので、ご注意ください)

非常に硬度が高く耐久性も長い自慢のガラスコーティングです。通常の使用状態(洗車時にホイール洗浄をおこたらない等)で、5年はコーティングが維持します。例えば車を10~15年で買い替える方であれば、最初に1回と、途中で1~2回コーティングしてあげれば充分ということです。

ベンツ純正アルミホイール内側面のクリーニングのビフォーアフターのアップ写真

こちらのホイールはかなり長期に渡り洗浄をおこなっていなかったのだと思います。

本当に真っ黒でした。

車から、タイヤを外して運ぼうとすると、その振動でホイールから黒い汚れの粉の固まった塊がボソボソと床に落ちるほどです。表面・裏面共に、汚れやタールの厚みが2~3mmくらいはゆうにありました。それらの汚れを落とすと、その下からは、ホイールに完全に固着してしまっているブレーキダストがビッシリと現れました。

 

ここまで固着してしまうと、通常では、塗装面を削らなければ(=リペアするということになります)、これだけのブレーキダストを落とすのは不可能でしょう。

しかしながら、弊社では、特殊なクリーニング方法と材料で、少々時間はかかりますが、削らずにクリーニングで綺麗に落としてしまいます。

 

その後、弊社自慢のホイール専用ガラスコーティングを施しました。

一番上の4枚の写真は、左が施工前、右がクリーニング&ガラスコーティング施工完了後の写真です。その下の写真は参考にですが、ホイール内面のクリーニング前後の写真です。

 

この下の写真では、施工後のホイール(タイヤ)を施工前のホイールと並べてみました。 

どうでしょう?みごとに新品のホイールのように美しくなっていますよね。

リペアではありませんのでガリ傷などはそのままですが、適度な硬度と適度な柔軟性の自慢のガラスコーティングでかなり厚めに包みましたので、今後洗車(ホイール洗浄)時には、そうとう楽に汚れを落とせるはずです。

ベンツ純正アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングのビフォーアフターのアップ写真その3

下の写真も左が施工前、右がクリーニング&ガラスコーティング施工後の車の姿です。

実物を見ると、もっと違いが歴然なんですが、ボディーは非常に綺麗に維持されていましたので、ホイールが綺麗になると、まるで新車のような姿に生まれ変わりました。

「タイヤ交換をして、綺麗なタイヤに履き替えたのに、まるっきり古いタイヤを履いているようにしか見えなかったのが、ちゃんと新品に見えますよ。ありがとう!」

と、おっしゃっておられました。

ホイールが汚れていたりガリ傷がついていると、車が非常に古く安っぽく見えるとか、ホイールクリーニングやコーティングやガリ傷リペアをすると車が新しくなったように見えるとかいうのは、よく言われることですが、タイヤを新品に履き替えても、古いタイヤに見えたのが、ちゃんと新品に見えるというのは初めて聞きました。なるほど!言われてみれば、確かにそうかもしれませんね。

ベンツ純正アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングのビフォーアフターの車全景゚写真その1
ベンツ純正アルミホイールのクリーニングおよびガラスコーティングのビフォーアフターの車全景写真その2

ホイールガラスコーティングのメニューには、通常の洗浄はセットになっており、当然、洗浄して綺麗にしてからコーティングするのですが、このホイールのように、通常の洗浄ではとても落ちない酷い汚れやブレーキダストの固着が有る場合には、ガラスコーティングとは別メニューのホイールクリーニングを合わせて注文していただくことになります。

 

そうならないためにも、ホイールコーティングは、出来るだけ新車のうちに、または、日頃からきちんとホイール洗浄をして綺麗に保っている状態で、ご依頼いただくことをお勧めいたします。

しかし、もし、こーなってしまった場合でも御安心ください。

ご覧のように、キッチリと綺麗にクリーニングし、コーティングしてご覧に入れます。

お気軽にご相談ください。目から鱗が落ちますよ。

大抵の方が、エッ!あのホイールをここまで綺麗にできるの?っておっしゃいます。

 

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く新しく(新車のように)高級に見えます。逆に真っ黒に汚れていたりガリ傷が付いているようだと、凄く車が古く安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷のリペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。また、ここまで汚れやブレーキダストが固着してしまうと、もう綺麗にはならないと思っている方も多いのが現実です。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

ホイールが綺麗になると、愛車への愛着心が増す(復活する)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

2012年

5月

02日

レクサスLS600h(ハイブリッド)現行モデルの純正アルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦り傷リペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

レクサスLS600hハイブリッドの外観写真
レクサスLS600hハイブリッドのホイールガリ傷車両外観写真

レクサスLS600h(ハイブリッド)現行モデルの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

事実上、国産車最高の車。当然のことながらハイパーシルバーです。

左リアのホイールのリムに5cm程の小さなガリ傷があります。

えっ!上の写真じゃ小さすぎて分からない?

 

そっか。下の4枚の写真なら分かりますよね。

左2枚がリペア前かつクリーニング前、右2枚がリペア後の写真です。リペア前は日中に自然光+弱い人工照明で写しました。リペア後は夜に強い人工照明のみで写していますので少々反射が強いですが、お許しあれ。

レクサスLS600hハイブリッドのアルミホイールのガリ傷リペア(修理・修復)前後比較写真
レクサスLS600hハイブリッドのアルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア前後比較アップ写真

2012年

4月

27日

全面劣化レザーソファ(擦れ・毛羽立ち・ささくれ・傷・色落ち・色あせ・汚れ・日焼けした革張り応接フルセット)の修理・修復・再生、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

劣化レザーソファ応接フルセットリペア前全景写真

全面が、擦れ・毛羽立ち・ささくれ・傷・色落ち・色あせ・汚れ・日焼け・等で酷く劣化したレザー(革張り)ソファの、応接フルセット(3人掛け2脚、1人掛け2脚)の全面リペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

時折、歯科医院の先生方から治療台(治療椅子?)の座面や背面の擦れや裂け・切れ・破れなどの出張リペアの依頼を受け、修理させていただくことがあるのですが、これは、(社)兵庫県歯科医師会からのご依頼で、歯科医師会館の役員会議室のフルセットです。

 

40年ほど前に購入したものだそうで、新品の時の事を知っている先生方はもう殆どいらっしゃらないのではないかとのことです。

凄いソファでした。

今まで数多くのソファを施工してきましたが、こんなに分厚い革を使っているソファは初めてです。しかも合皮ではなく1枚革です。今の時代のソファでは考えられない尋常でないゴッツイ分厚さでした。ズボンのベルトでも、1枚物の革でこれだけ分厚い物はまずお目に掛かれないかもしれません。

ですが、この分厚さのおかげで、これだけ無残に擦れまくり、毛羽立ち、色は殆ど無くなり、油分・水分はカッサカサ、そこらじゅう引っ掻き傷だらけ、大きな窓から差し込む日差しでメチャクチャ日焼けしている、重度の劣化レザーソファーにも関わらず、ひび割れや裂けや破れなどは無く、いまだ現役で使われ続けてきたのでしょう。

事務局の方々の間では「これいったい何の革?象の革ちゃうか?」なんて冗談話まで出ていたそうです。

 

下の12枚の部位アップ写真を見ていただければ分かります(クリックすると拡大します)。無残に劣化しているのですが、40年前の物とは思えないくらい、ひび割れや裂けや破れは本当にありません。

下の10枚の写真は、左が施工前、右が施工後の写真です。

3人掛け劣化レザー(革張り)ソファーリペア(修理)前後写真
3人掛け劣化レザー(革張り)ソファーリペア(修理)前後写真
3人掛け劣化レザー(革張り)ソファーリペア(修理)前後写真
1人掛け劣化レザー(革張り)ソファーリペア(修理)前後写真
1人掛け劣化レザー(革張り)ソファーリペア(修理)前後写真

下の3枚は工場から搬出しトラックに積み込む直前の写真です。

綺麗によみがえったフルセットが整列~!

劣化レザー(革張り)ソファリペア後フルセット写真
(社)兵庫県歯科医師会タグ

搬入納品・据え付けさせていただいたおりに、担当の方や、用務員の方々が、「まるで新品や!張り替えたんかと思た」「部屋が見違えったなー!」「凄い!」などなど、大絶賛してくださり、「役員の先生方も驚かれると思いますよ」と仰ってくださいました。

 

喜んでいただけて何よりです。

ありがとうございました。

2012年

4月

23日

アウディA4純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

アウディA4純正ホイールのガリ傷、スリキズのリペア(修理)前後(ビフォーアフター)全景写真

アウディA4の16インチホイールのガリ傷・スリ傷リペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

上の写真は、左が修理前、右が修理後の写真です。

色が違って見えますが、修理前は日中に自然光で撮影し、修理後は夜に人工照明で撮影したので、デジカメでは、まったく違った感じに写っていますが、実物は変わりありません。

アウディA4純正ホイールのガリ傷、スリキズのリペア(修理)前後(ビフォーアフター)傷アップ写真

この上の写真は、傷のアップで、左が修理前、右が修理後です。

写真では分かりにくいのですが、小さな小傷も全面に結構付いており、全面リペアで受け賜わりました。どの傷も浅く、深い傷がなかったので、難易度は結構低かった修理です。

 

傷があったことなど、誰が気付きましょうや!ってな仕上がりですよね。

2012年

4月

08日

BBSアルミホイールのガリ傷・擦り傷(スリキズ)・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

BBSホイールのガリ傷・スリキズ・欠けの修理前の写真

BBSホイールのガリ傷・擦り傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

スポーク(ディスク面)はブラック塗装、リム(外周面)はポリッシュ仕上げのツートン18インチホイールです。

右の写真はリペア前です。エアーバルブの右下辺りに、リムとタイヤの欠けたガリキズが有る(写真の一番下の方)のが分かりますでしょうか?小さくて分かりにくい?

BBSホイールのガリ傷、欠け、スリキズのリペア、修理前のアップ写真

右の写真を見ていただいたら、分かると思います。

ほんとはこの写真でも分かりにくいです。ホイールの中心の上辺りに目を置いて傷を見ると、結構深くエグレています。

BBSホイールのガリキズ、擦りキズ、欠けのリペア、修理後の写真

右の写真がリペア(修理・修復・再生)後の写真です。

エアーバルブとタイヤの欠けの場所でホイールのエグレてた場所は分かりますよね。

円周をぐるりと見まわしても美しく仕上がっているのが分かっていただけると思います。

BBSホイールのガリキズ、擦り傷、欠けのリペア、修理、修復後の写真

左の写真は、上のホイールのリペアから3~4ヶ月後に「別のタイヤをまたやってもた」とご連絡いただき、リペアさせていただいたホイールです。

リペア前の写真を撮るのを忘れたので、リペア後の写真しかありません、、、

前のホイールより傷は浅めでした。その代わりと言ってはなんですが、範囲は広く且つ2か所ありました。

これも、しっかり美しく仕上がりました。修理し終わった物を見た時の、嬉しそうなお顔を見るのが、私共にとっても大変嬉しい瞬間です。

 

2012年

4月

01日

メルセデス・ベンツ 350E 純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

ベンツ350Eホイールのガリ傷修理前の車両全景写真

ベンツ350E現行モデルの17インチホイールのガリ傷・スリ傷リペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

 

下の写真は、左が修理前、右が修理後の写真です。

ベンツ350Eホイールガリ傷修理リペア前後比較アップ写真

この下の写真のような小傷も、全体的にけっこう入っていました。

ベンツ350E17インチシルバーホイールのガリ傷のリペア修理のビフォーアフターのアップ写真

この下は、ホイール全体を写した修理前と修理後の写真です。

写真では色が少し違って見えますが、それぞれ写した時の光の状態が違うからで、上のビフォーアフターの写真を見ていただいたら分かるように実際には変わりません。

ベンツ350Eホイールの擦り傷の修理・リペア前後の比較写真

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く高級に見えます。逆に汚くガリ傷も付いているようだと、汚く・だらしなく見えるだけでなく、凄く車が安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷の修理・リペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

リペアして綺麗になると、愛車への愛着心が増す(または減退しない)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

2012年

3月

26日

レザーソファー(本革貼りソファー)のクリーニング(汚れ落とし)と劣化(破れ・裂け・ひび割れ・擦れ・毛羽立ち)リペア(修理・修復・再生)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

劣化レザーソファのリペア前クリーニング後リペア後の写真

とても綺麗な赤色のイタリア製二人掛けレザー(本革貼り)ソファ(ラブチェア)の、汚れ落とし および 革のメンテナンス および 劣化(ひび割れ・擦れ・毛羽立ち・一部破れ)部分のリペア をご紹介します。

 

上の4枚の写真は、

左上の写真が、施工前(座面の右寄り真ん中辺りを少しクリーニングしちゃってからの写真ですが)

右上の写真が、座面右側のみクリーニング完了時

右下の写真が、全面クリーニング完了時

左下の写真が、劣化部分のリペアならびに革の全面メンテナンス完了後 です。

革張りソファクリーニング汚れ落としビフォーアフター写真

上の2枚のヒジ置きの部分の写真は、

左の写真が、施工前

右の写真が、クリーニングおよび革のメンテナンス完了後 です。

 

下の2枚の劣化座面(ひび割れ・一部破れあり・擦れ・毛羽立ち)の写真は、

左の写真が、施工前

右の写真が、クリーニングおよび劣化リペア完了後 です。

レザー(革張り)ソファ劣化リペア(ビフォーアフター)前後写真

劣化のリペアも、ほぼ分からない状態に仕上がりました。

そして、注目して欲しいのは、汚れ落とし(クリーニング)です。

クリーニングする前と後の、ソファの色の変わりようが一目瞭然だと思います。

革張りソファも車のレザーシートもそうですが、使用しているうちに実はかなり汚れているものなんです。

ただ、日々徐々に色が変わっていっているので、見慣れてしまっており、新品の頃と比べて、こんなに色が変わって(汚れて)しまっているとは、皆、思いもしないというのが殆どです。

 

革張りソファや車のレザーシートの場合、殆どの方が張り替えしかないと思っておられるのが現状です。張り替えるとなると、凄い金額がかかります。実はこんなに綺麗にリペアやクリーニングができるんですよ。

気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

 

ソファリペアの訪問見積もりも気軽にお申し付けください(よほどの遠方は別として基本的に無料です)。

リペアするソファの引き取り・お届け(搬出入・往復運送)も、費用はいただきますが、勿論おこなっています。

 

2012年

3月

22日

BMW X1 純正アルミホイールのガリ傷・スリキズのリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

BMW X1 純正ホイールのガリ傷(キズ)のリペア前写真
BMW X1 純正ホイールのガリ傷(キズ)のリペア前アップ写真

RVやSUV系の車は、ホイール面よりタイヤのほうが大きく外側に出ている車が多く、歩道の縁石などに擦っても、タイヤにこすり痕がつくだけで、ホイールは縁石にあたらずにすむケースが殆どです。ですから、これだけ人気があり普及しているにも関わらず、一般的な車高の車と比較すると、RVやSUV系の車の、ガリ傷・擦りキズ・欠けなどのホイールリペア依頼量は意外と少ないんです。

傷は大したことないのですが、今日はそんな車のガリ傷リペアをご紹介します。

車は、BMW X1 で、18インチ純正ホイールです。この車は、タイヤとホイールがほぼ面一(つらいち)になっています。一般的な車のタイヤ(ホイール)と同じように、ちょっと縁石などに触れてしまっただけで、ガリキズが付いてしまうのは、一目瞭然です。

BMW X1 純正ホイールのガリ傷(キズ)のリペア後真

← バッチリ!綺麗にリペア完了。

 

RVやSUV系のお車に乗っている皆さん。

御承知の方が殆どだと思いますが、最近はそういった車種でも、オフロードっぽくは見えるけど、あくまでもデザイン優先で、実は決してオフロード仕様にはなっていないという車が多いのです。でも、殆どの方が逆にそういうデザインが好きで乗られているのではないでしょうか。 私も結構好きだったりします。

けれど、ついつい油断しがちですので、お気を付けください。

車高が高く、でっかいタイヤも履いているからといって、豪快に歩道に乗り上げたり縁石におもいきり近寄せたりしないでくださいね。

確かに、ホイールよりタイヤのほうが外側に大きく出っぱっている車は、タイヤをこするだけで、あまりガリ傷が付きませんが、この車のようなタイヤとホイールの形状だと、普通にガリッといっちゃいます。

御自分の車のタイヤがどういった形状なのか、一度しっかりと見て、RVやSUVといえども、できるだけ普通の車高の車と同じように扱ったほうが良いのか、そうでもないのか、認識を新たにしておかれると、ホイールを傷付けてしまう可能性が低くなるかもしれませんよ。

是非一度、そういう目で、御自分の車のタイヤをご覧になってみてください。

2012年

3月

17日

NHK大河ドラマ「平清盛」の清盛ゆかりの御宮として話題の和田宮(和田神社)で弊社が施工しておりました祖霊殿(御霊家:みたまや)新築ならびに外回り工事が竣工しました

平清盛のゆかりの和田宮神社の清盛茶屋

このホームページは弊社のリペア業の紹介をさせていただくことを主な目的として設けていますので、弊社の建設業・不動産業について詳しくは触れていません。が、今、NHKの大河ドラマ「平清盛」で話題にもなっている御宮さんでのお話ですので、あえて、建設業ネタをひとつご紹介させていただきます。平清盛ゆかりの神社と寺と言えば、和田宮(和田神社)と能福寺です。

上の写真は和田宮(和田神社)です。白いテントと赤い傘の茶席が写っていますが、今年は、毎週土曜日・日曜日に清盛茶屋という、お茶やお菓子をいただいたり、清盛ゆかりのお土産や大河ドラマのガイドブックなどが購入できるお店が出ています。清盛茶屋は神社が出しているのではなく、神戸商工会議所が主催する「兵庫のサムライ・プロジェクト」”よみがえる兵庫津”連絡協議会で出しているんです。

 

出店の後ろに見えている大きな木の真後ろに少し見えているのが、弊社が工事を請け負い、昨年から施工を続けてまいりました祖霊殿(御霊家:みたまや)新築工事ならびに同外廻り工事の、祖霊殿(御霊家:みたまや)です。この写真は建物は完成し外回り工事を施工している頃に写したものです。

祖霊殿(御霊屋)工事前と完成後写真
NHK大河ドラマ平清盛ゆかりの和田宮(和田神社)祖霊殿(みたまや)新築および御庭工事竣工写真
白蛇の神様を祀る平清盛ゆかりの和田宮(和田神社)の祖霊殿(みたまや)写真

2段上の写真左側が工事前で右側が完成後の写真です。その下の2枚、左の1枚、この下の左側の写真も完成後です。

神社内の場所としましては、ちょうど、社務所 と だんじり小屋 の間の位置にあたります。祖霊殿(御霊家:みたまや)らしく、清楚で清潔で静寂を感じられる素晴らしい場が出来上がりました。

和田神社は、全国的にも珍しく、蛇(白蛇)の神様もお祭りしています。

今年、清盛ゆかりの御宮として、NHKの大河ドラマ「平清盛」で賑わっていますが、

来年は蛇年ですので、これまた全国からお参りにやってくるそうです。

 

和田宮(和田神社)祖霊殿(みたまや)新築工事地鎮祭の写真
NHK大河ドラマ平清盛ゆかり和田宮(和田神社)祖霊殿(みたまや)新築工事地鎮祭の写真
NHK大河ドラマ平清盛ゆかり和田宮(和田神社)祖霊殿(みたまや)新築ならびに外溝工事竣工式(竣工際)の写真

2段上の写真右側とその下の2枚の写真は昨年の地鎮祭の様子です。事故なく順調に工事を進めることができますよう気合を入れて鍬入れをさせていただきました。

左の写真とこの下の2枚の写真は、先週催行されました竣工祭の様子です。

無事、事故も無く竣工しましたことを和田宮の神様に深く感謝し、玉串を奉奠させていただきました。

NHK大河ドラマ平清盛ゆかりの和田宮(和田神社)祖霊殿(みたまや)新築ならびに外溝工事竣工式(竣工際)の写真

2012年

3月

14日

トヨタ クラウン アスリート の純正アルミホイール(ハイパーシルバー)、ガリ傷(キズ)のリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

トヨタ クラウン アスリート ハイパーシルバー ホイール ガリ傷リペア前写真

輸入車のみならず、最近は、国産車では高級車によく採用されるようになり、特にレクサスでは大変多様されているハイパーカラーホイールのガリ傷リペアを御紹介いたします。

車は、TOYOTAクラウンアスリート。

純正18インチハイパーシルバーホイールの、リム全周のガリ傷リペア2本でした。

上の2枚の写真は、ガリ傷の一部をアップにした写真です。

2本共、この様なガリ傷がとびとびながらほぼ全周に入っていました。

トヨタ クラウン アスリート ハイパーシルバー ホイール ガリ傷リペアビフォーアフター写真

この上の写真は、左がリペア前。右がリペア後の写真です。

2本ともすっかり分からなくなりました。写真が小さく分かりにくくてすみません。

ハイパーシルバー特有で独特の金属調の美しい輝きが、この写真じゃ分かりませんね。

トヨタ クラウン アスリート ハイパーシルバー ホイール ガリ傷リペア後写真

右の写真ではいかがでしょう。勿論リペア後の写真です。ハイパーシルバー独自の金属調の美しい輝きが、少しは分かる1枚かな?

 

こぼれ話ですが、、、実は、

このリペアの御依頼主であり、いつもお世話になっていますディーラーから「この間、直してもらったクラウンアスリートのハイパーシルバーのホイールのうちの1本なんやけど、また直して」と連絡が入り、も1度リペアしました。

オーナーが1カ月経たないうちに同じホイールをまた傷付けちゃって、修理に持ち込んできたそうです。ありゃりゃ。。。

 

 

2012年

2月

26日

Audiアウディ A4 Avant2.0TFSI quattroクワトロのレザーシートの色落ち・傷をリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

アウディA4クワトロのレザーシートリペア車両全景写真

Audiアウディ A4 Avant クワトロ の運転席レザーシートの色落ち・傷のリペア(修理・修復・再生)の紹介です。

購入して間もない車をオーナーが事故されて、民間の修理工場に入れているから、そこに行ってリペアしてほしいというディーラーからの要望です。

アウディA4クワトロレザーシート色落ち傷リペア修理前後写真
アウディクワトロレザーシート色落ち傷リペア修理中写真

左の写真は、リペア作業中の様子で、間もなく完成というくらいの段階です。座面以外は養生だらけで、何が何だか分からない?(笑)

上と下の写真は、左がリペア前(パイプラインだけ、黄色のマスキングテープで養生が終わったところです)、右がリペア後の写真です。

パンパカパーン!はい!どこにあったか分っかりませーん!

 

アウディクワトロレザーシート色落ち傷リペア修理前後写真

2012年

2月

14日

Audiアウディ TT クワトロ クーペ アルミホイールのガリ傷・擦りキズリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

アウディTTクワトロクーペのホイールガリ傷リペア前車両全景写真
アウディTTクワトロホイールガリ傷修理リペアビフォーアフター写真
アウディTTクワトロクーペホイール擦り傷リペア修理写真

アウディTT・クワトロ・クーペの19インチホイールの傷(ガリキズ)リペア(修理修復)を紹介いたします。

リムはアルマイト、スポーク(ディスク面)はハイパーガンメタです。

 

弊社では、ホイールからタイヤを脱着せずともスピード修復できます。

ホイールのリム部分とタイヤとの隙(間隔)がどうしても施工できないくらい狭い場合には、タイヤのビート落としをして、隙(間隔)を広げて施工します。特殊なケースの時だけタイヤを外します。

 

このホイールはビートを落としました。

上から2段目の2枚の写真は、左がリペア前(ビート落とし後)で右がリペア後(車に装着直前)の写真です。3段目の縦長の写真はリペア途中の養生作業時の写真です。

この上の写真は左がリペア前、右がリペア後です。

分かりにくい写真ですが、左の写真のような深くはないけれど広範囲の傷が、ほぼリム全周に付いていました。ハイパーガンメタ塗装のスポーク(ディスク面)にも、ところどころ飛び石で付いたと思われる傷がありました。リペア後はリムもスポ-クも綺麗さっぱりまるで新品かのように美しくなりましたよ。

 

↓ 車に装着して、はい!記念写真!なーんてね。

お客様も不思議そうな顔をして「はーっ!まったく分かりませんね!」と一言。

私共にとって、嬉しい褒め言葉です。ありがとうございました。

また何かあったら気軽にご連絡ください。

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く新しく(新車のように)高級に見えます。逆に汚くガリ傷も付いているようだと、凄く車が古く安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷のリペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

リペアして綺麗になると、愛車への愛着心が増す(復活する)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

2012年

2月

01日

ランドセルの傷をリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市 トータルリペアKei’s

ランドセルの傷のリペア前写真

小学校入学!おじいちゃん、おばあちゃんから、入学祝いで買ってもらったピカピカのランドセル。どこかの壁など硬いところに擦っちゃってガリッ!

無数の傷が付いて、ギャー!

ありますよねー。

そのままのランドセルで6年間小学校に通うのは子供にとっては辛い!

背負ってたら、指をさされるは、悪口言われるは・・・女の子だったら尚のこと可哀そうです。

 

お父さん・お母さん!そう!あなただけではありません。

弊社では、そんなランドセルの傷のリペア(修理)依頼って、結構あるんですよ。 兵庫・大阪だけでなく、全国の方々から送られてきます。

 

綺麗に分からないようにリペアします。

気にしながらも、諦めて、そのままにしてしている方。ほんと!気軽にご連絡ください。親も子も腫れ物が落ちたようにスッキリしますよ。

リペア後にお父さんお母さん(大抵がお母さんですが)から、よく出る言葉は「こんな綺麗になるんだったら、今まで我慢させてないで、早くやってあげれば良かった!」です。

 

上の2枚の写真がリペア前の写真です。

下の4枚の写真がリペア後の写真です。

写真ではリペア前とリペア後が全体的に色が違いますが、それは、写した場所と光が全く違うから色が違って見えるだけです。実物は、そんなことはありません。

それに全面を塗装したわけではせん。傷の場所と、その周囲少しだけをボカシのために施術したんですよ。

そんなの分かりませんよね(笑)

ランドセルの傷のリペア後写真

2012年

1月

27日

BMW5Mのレザーシートの傷(ひっかき、ささくれ)のリペア(修理・修復・再生)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

BMWレザーシートの傷リペアのビフォーアフター写真1

レザーシートの、ひっかき・ささくれ傷のリペアを紹介します。

 

車はBMW5シリーズMでした。運転席の右腰のところに、結構な量の傷がはいっていました。

どの写真も、左がリペア前、右がリペア後です。

ちゃんと分からなくなりました。

 

ステッチ(縫い目)のある箇所でしたが、糸を傷めないよう丁寧に作業し、違和感もなく自然にそして何事も無かったかのように やさしく仕上がりました。

BMWレザーシート傷リペアの写真ビフォーアフター2

皆さんも、シートやハンドルやシフトノブなど、傷・ささくれ・擦れ・劣化・破れ・たばこのコゲ穴など、諦めている傷、ありませんか?張り替えや交換となると凄く高いし・・・って!

リペアいたします!お気軽にご相談ください。

BMWレザーシート傷リペアの写真ビフォーアフター3

2012年

1月

23日

Audiアウディ TT 純正アルミホイールのガリ傷・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

アウディTT純正ホイールガリ傷リペア前写真1

引き続き、シルバーホイールのガリ傷・欠けのリペアを紹介します。

 

車はアウディTTです。2本のご依頼でした。

 

左の写真のホイールはリムに深くエグレている箇所が15センチくらいと、他に小さく浅い傷が半周くらい入っていました。

 

下の写真のホイールは、リムほぼ全周に写真のような傷が入っていました。

アウディーTTホイールリムガリ傷リペア前写真2

下の2枚並んだ写真がリペア後の写真です。

 

お客さんも、「全く分かれへんなー!」と言って下さいました。

 

弊社では、ホイールからタイヤを脱着せずともスピード修復できます。

安く・早く・美しくリペア(修理・修復)します。

 

アウディTTホイールガリ傷リペア後写真2枚

ホイールがピカピカに綺麗だと、車って凄く新しく(新車のように)高級に見えます。逆に汚くガリ傷も付いているようだと、凄く車が古く安っぽく見えてしまいます。

けれど、ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷のリペアができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。気になってるけど、新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。

リペアして綺麗になると、愛車への愛着心が増す(復活する)ことは間違いありません。腫れものが落ちたようにスッキリしますよ。

2012年

1月

20日

BMW525・M仕様純正アルミホイールのガリ傷・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

BMW525M仕様の全景とホイールガリ傷アップの写真
BMW525Mホイールガリ傷のリペア前写真

シルバーホイールのガリ傷・欠けのリペアを紹介します。

 

車はBMW525のM仕様です。右のフロントとリアの2本で、フロントはリムに5センチくらいの浅いガリ傷、リアはリムに全周の約2/3ほど深いものから浅いものまでグルリとガリ傷が付いていました。

立体駐車場でやってしまったそうです。



上の2枚と左の写真はリペア前の写真です。

下の写真は左がリペア前、右がリペア後の写真です。

綺麗さっぱり!見ても、触っても分かりません。仕上がりに大変満足して帰られました。

また、何か起こりましたらお気軽にご相談ください。ありがとうございました。

 

そうそう!この時のホイールは、ガリ傷の他に、ブレーキダストの強烈な癒着が半端無く沢山付いていました。

ブレーキダストが付いても、癒着してしまう前に落とすために、市販品のクリーナー液とスポンジで良いので、今後は、今までよりもっと短い周期で、ホイールを洗浄したほうが良いですよとお伝えしました。

皆さんも、ホイールなんて、市販クリーナーでいつでも綺麗になると思って、長期間汚れを放置して走行していませんか?

汚れは落ちても、ブレーキダストは酷くなると、市販のブレーキダストクリーナーを使っても落ちませんよ。定期的に洗浄してくださいね。

BMW525Mホイールガリ傷リペアビフォーアフター写真

2012年

1月

07日

日産フェアレディーZロードスターの純正アルミホイール(ハイパーシルバー)、ガリ傷(キズ)のリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s

フェアレディーZロードスターハイパーシルバーホイールガリ傷リペア前写真

ハイパーカラーホイールのガリ傷リペアを御紹介いたします。

車は、日産フェアレディーZロードスター。純正18インチハイパーシルバーホイールの、リム全周とスポーク(ディスク面)一部のガリ傷リペアでした。

上の写真は、ガリ傷の一部をアップで写した写真です。

下は、左右共にリペア後の写真です。

日産フェアレディーZロードスター純正ハイパーシルバーホイールガリ傷゙リペア後の写真

この下の写真は、左がリペア前、右がリペア後の写真です。 写真が小さすぎて、リペア前の傷が分かりにくいかもしれませんが、上の4枚のガリ傷のアップで良く分かると思います。

日産フェアレディーZロードスターハイパーシルバーホイールガリ傷リペアビフォーアフター写真

最近、高級車などで多く採用されている金属調の輝きが特徴の特殊色ハイパーシルバー!

ホイールのリペアの中で最も難易度が高く、リペア自体出来ないリペア屋が殆どという中、弊社では、キッチリとリペアさせていただいております。

この時のZは、2本のリペア依頼で、2本共、リムはほぼ全周がっつりとガリ傷が入っており、スポーク(ディスク面)も一部傷が入っていました。

 

ハイパーカラーのホイールでガリ傷を付けてしまって、諦めて、そのまま放置されている方もいらっしゃると思います。

弊社にご相談(078-651-1206)ください。

きっちりと、リペアいたします。

2012年

1月

05日

本日1月5日、新年(’12)の営業をスタートしました。兵庫県神戸のトータルリペアKei’s

ある日の工場内の写真

新年、あけましておめでとうございます。

 

本日1月5日午前9時より、2012年の営業をスタートいたしました。

粉骨砕身、皆様に喜んでいただけるよう精進してまいります。御愛顧くださいますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

 

本日、営業スタートとともに、早速、「このお正月休み中に傷を付けてしまったので直して欲しい」という問い合わせがだいぶ入ってきております。どれもホイールのガリ傷リペアです。各種連休明けは、いつもそうなのですが、ホイールリペアの割合がグッと増えます。やはり普段と比べると、車を運転することが集中的に増えるという証でしょうね。

その分、駐車場に入れたり、路肩や縁石に寄せたりという機会が増えて、ホイールをガリッとやってしまうのでしょう。

あと、連休明けに増えるのは、シートやカーペットのクリーニングです。そのほとんどが、車で長距離移動中にお子さんが車酔いして吐いてできてしまった嘔吐のシミや汚れの除去や、車中で飲食をしていて、バシャッとやってしまった飲食物のシミや汚れの除去です。たまに、お子さんやワンちゃんがやってしまったオシッコでできた地図型のシミの除去などもあります。

 

特に、お正月休み中にやってしまったら、新年早々、ショックのことと思います。

しかし、ご安心を!そういう時は弊社へ連絡ください。綺麗にリペアやクリーニングをさせていただきます。