アルミホイールの修理等(神戸2018)

アルミホイールなどカーディテーリング修理の施工例紹介ブログ

2018年

5月

01日

レクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

レクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

下の写真は、右が修理前左が修理後です。

その下は、元あった傷のアップです。リムのほぼ全周にあちこち傷がありました。

写真をクリックすると拡大します。

レクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真1
修理前
レクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真1
修理後

レクサスIS FスレクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)ポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真2
修理前
レクサスIS Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真2
修理後

2018年

4月

18日

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

メルセデス・ベンツC200AMGの、純正アルミホイール3本のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)をご紹介します。このホイールは、スポーク(ディスク面)やリムの側面がダークメタリック系の塗装仕上げになっていて、上面がダイヤモンドカット仕上げになった、ツートン仕上げのホイールです。

傷は2本とも、ダイヤモンドカット仕上げのリム(ホイール外周円角)部分についた傷です。

 

弊社では、ダイヤモンドカット仕上げのホイールの場合、

(1)リム1周を削って成形し、最終的に磨き上げ仕上げる、ポリッシュ仕上げのリペア方法。

(2)傷を部分的に削って成形し、最終的に磨き上げ仕上げる、部分リペア方法。(ただし、この方法は(1)とくらべると、修理した箇所が分かりやすくなってしまいますので、選択するのは注意が必要です。)

(3)ダイヤモンドカット仕上げのホイールを製造するときと同じ大型ロボット機械を使って、再度表面をダイヤモンドカットし直し新品同然にしてしまう再加工修理の、

3通りの修理方法を選択していただくことができます。

 

このホイールの修理は、(2)の、傷を部分的に削って成形し、最終的に磨き上げ仕上げる、部分リペアです。

 

下の写真は、修理前と、修理後です。

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールAの写真1
ホイールA 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールAの写真1
ホイールA 修理後
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールAの写真2
ホイールA 修理前
ホイールA 修理後
ホイールA 修理後

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールBの写真1
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールBの写真1
ホイールB 修理後
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールBの写真2
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールBの写真2
ホイールB 修理後

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールBの写真3
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールBの写真3
ホイールB 修理後

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールcの写真1
ホイールC 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールcの写真1
ホイールC 修理後
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールcの写真2
ホイールC 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールcの写真2
ホイールC 修理後

メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)前のホイールcの写真3
ホイールC 修理前
メルセデス・ベンツC200AMGの純正アルミホイールのガリキズ・すり傷 のリペア(修理・修復)後のホイールcの写真31
ホイールC 修理後

2018年

4月

05日

クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

クラウン・アスリートの社外アルミホイールのガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

「WORK」のツーピースホイール20インチです。

 

下の写真は、左が修理前右が修理後です。

クリックすると拡大します。

 

クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)前のホイールAの写真1
ホイールA 修理前
クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)後のホイールAの写真1
ホイールA 修理後

クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)前のホイールAの傷アップ写真2
ホイールA 修理前
クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)後のホイールAの傷アップ写真2
ホイールA 修理後

クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)前のホイールBの写真1
ホイールB 修理前
クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)後のホイールBの写真1
ホイールB 修理後

クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)前のホイールBの写真2
ホイールB 修理前
クラウン・アスリートのアルミホイール(WORK)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復)後のホイールBの写真2
ホイールB 修理後

2018年

3月

23日

フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリ傷・スリキズのリペア(修理・修復)をご紹介します。

純正ホイールを履いていたあいだに、何度かガリ傷修理でご入庫されているのですが、最近、この社外ホイールに履き替えたそうです。

アウディおよびフォルクスワーゲンのアメリカNo1チューニングメーカー、NEUSPEED社の鍛造ホイールです。

リム部分の傷で、20~25cmくらいの範囲に入った軽い傷です。

 

下の写真は、左が修理前右が修理後です。

クリックすると拡大します。

フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前のホイール写真1
修理前
フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)後のホイール写真1
修理後

フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前のホイール写真2
修理前
フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)後のホイール写真2
修理後

フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)前の傷アップ写真
修理前
フォルクスワーゲン・ポロGTIのアルミホイールのガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)後の傷があった部分のアップ写真
修理後

2018年

3月

17日

レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイール3本のガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)をご紹介します。

少々古い型のISですが、このホイールは純正オプションのホイールで、当時、結構少なかったモデルです。

 

下の写真は、左が修理前右が修理後 です。

クリックすると拡大します。

レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前のホイールAの写真
ホイールA 修理前
レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)後のホイールAの写真
ホイールA 修理後

レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前のホイールBの写真
ホイールB 修理前
レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)後のホイールBの写真
ホイールB 修理後

レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)前のホイールAの写真
ホイールC 修理前
レクサスIS250Fスポーツの純正アルミホイールのガリ傷・擦りキズのリペア(修理・修復)後のホイールCの写真
ホイールC 修理後

 

 

修理完了。

あとは、車輌に装着(下の写真)して終了です。

2018年

3月

02日

メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

メルセデス・ベンツCクラスワゴンの純正アルミホイール2本のガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)をご紹介します。少々前のモデルですので、ホイールも懐かしい雰囲気があります。

 

下の写真は、左が修理前右が修理後です。

ホイール全体の写真だと元の傷が分かりにくいので、それぞれのホイールの下に元々あった傷のアップを載せます。

写真は全てクリックすると拡大します。

メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真1
ホイールA 修理前
メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真1
ホイールA 修理後

メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真2
ホイールA 修理前
メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真2
ホイールA 修理後

メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイールB写真1
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツCワゴンの純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイールB写真2
ホイールB 修理後

2018年

2月

17日

マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

マークxの社外アルミホイール(ENKEI:エンケイ)18インチ1本のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

傷はリム(外周円)の角部分です。

ナットホールまわりのサビと、ディスク面(スポーク等)の塗装劣化(染み?色抜け?)が結構酷く、ディスク面の再塗装もお聞きしましたが、リムの傷修理だけでよいとのことでしたので、リム傷だけ修理いたしました。

ディスク面は、過去(数年前)に、ブレーキダストの付着・固着が酷く、業者に頼んでブレーキダストを落として貰った時に、業者が使ったブレーキダストを落とす薬で、このように染みや色抜けしてしまったそうです。

 

弊社がおこなうブレーキダスト落としでは考えられない状態ですので、ビックリ、と言うより呆れてしまいましたが、お客様がそれでよしとされて乗り続けておられるようですので、それ以上、申し上げるはやめました。

 

下の写真は、左が修理前右が修理後です。

それぞれ、写真をクリックすると拡大します。

マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前の写真1
修理前
マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後の写真1
修理後

マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前の写真2
修理前
マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後の写真2
修理後

マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前の写真3
修理前
マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後の写真3
修理後

マークxのアルミホイール(ENKEI:エンケイ)のガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前の写真4
修理前
修理後
修理後

2018年

2月

10日

アウディQ7 RS 3.0 純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

アウディQ7 RS 3.0 TFIS クワトロ の純正アルミホイールのガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

リム部分(外周円部分)の、ごく小さな傷です。

車がまだ納車から数か月しか経っていないのも相まって、ボディもホイールピッカピカですので、こんな小さな傷でも、実際に車を見ると結構目立っていました。

 

下の写真は、修理前と修理後の写真です。

傷が小さくて分かりにくいですが、「修理前」の文字の上あたりに傷があります。

アウディQ7 RS 3.0 純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真1
修理前
アウディQ7 RS 3.0 純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真1
修理後
アウディQ7 RS 3.0 純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイール写真2
修理前
アウディQ7 RS 3.0 純正アルミホイールのガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイール写真2
修理後

2018年

2月

02日

メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)


メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイール2本の、ガリ傷・すりキズの研磨リペア(修理・修復)をご紹介します。

下の写真は、左が修理前右が修理後です。

修理前後写真の下の小さな写真は元あった傷のアップ写真です。

各写真全てクリックすると拡大します。

メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)前のホイールAの写真1
ホイールA 修理前
メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)後のホイールAの写真1
ホイールA 修理後

メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)前のホイールAの写真2
ホイールA 修理前
メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)後のホイールの写真2
ホイールA 修理後

メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)前のホイールBの写真1
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)後のホイールBの写真1
ホイールB 修理後

メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)前のホイールBの写真2
ホイールB 修理前
メルセデス・ベンツE63AMGワゴンの純正アルミホイールの、ガリキズ・すり傷のリペア(修理・修復)後のホイールBの写真2
ホイールB 修理後

2018年

1月

27日

レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイール 4本の、ガリキズ・擦り傷のリペア(修理・修復)をご紹介します。

 

下の写真はそれぞれのホイールの修理前と修理後の写真です。

 

各ホイールの下の小さな写真は、修理前の傷のアップで、クリックすると拡大します。

レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイールAの写真
ホイールA 修理前
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイールAの写真
ホイールA 修理後
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイールBの写真
ホイールB 修理前
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイールBの写真
ホイールB 修理後
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイールCの写真
ホイールC 修理前
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイールCの写真
ホイールC 修理後
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)前のホイールDの写真
ホイールD 修理前
レクサスRX450h・Fスポーツの純正アルミホイールの、ガリ傷・すりキズのリペア(修理・修復)後のホイールDの写真
ホイールD 修理後

2018年

1月

20日

レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)、神戸・芦屋 トータルリペアKei’s(by 株式会社ファインスペース)

レンジローバーの20インチ純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)をご紹介します。

 

ダイヤモンドカット仕上げのホイールで時折見かける劣化なのですが、ダイヤモンドカットしたアルミ表面と、その上のクリアー塗装との間に、水が浸入したことによって起こる腐食(錆び)です。

上の写真(クリックすると拡大します)を見ていただけば、見たことがあるという人や、ご自分の車もそのようになっているという人もいらっしゃるのではないかと思います。

クリアーの下でアルミ素地が黒くガサガサになって明らかに錆びているのが分かる状態や、ミミズが這い回ったかのような白い線状でグネグネの錆びがある状態です。

 

上の写真は、腐食(サビ)が一番沢山あった中央付近のアップ写真ですが、その周囲も全体的にあちこち腐食していました。写真では分かりにくいかもしれませんが、実物は、パッと見で分かるほど、醜いホイールになっておりました。

 

修理の方法は、

このホイールの製造段階で、表面をダイヤモンドカット仕上げするときに使われているのと同じタイプの特殊な大型精密ロボット機械を使って、再度表面全体をダイヤモンドカットし直すことにより腐食した表層を取り除き新品同然にしてしまう再ダイヤモンドカット加工修理 です。

 

下の写真は、全て、左が修理前右が修理後です。

クリックすると拡大します。特に修理前の腐食状態は拡大して見ないと小さな写真では殆ど分からないと思います。

写真は沢山ありますが、全て1本の同じホイールです。

レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)前の写真1
修理前
レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)後の写真1
修理後

レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)前の写真4
修理前
レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)後の写真4
修理後

レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)前の写真3
修理前
レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)後の写真3
修理後

レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)前の写真2
修理前
レンジローバーの純正ダイヤモンドカット仕上げアルミホイールの腐食(錆び)の修理・修復(再ダイヤモンドカット加工)後の写真2
修理後

2018年

1月

11日

十日えびす(神戸柳原の、えべっさん)に行ってきました。

昨日(1月10日)、商売繁盛の神様、柳原のえべっさん(神戸市兵庫区)へ”十日えびす(1月9・10・11日)”の御参りに行ってきました。

 

初詣と一緒で、毎年の恒例行事なので、”えべっさん”に参ると新しい年のスタートを実感します。

 

いつものことですが、凄い人出で押し合いへし合い! (>θ<)

 

二礼二拍手一礼!

しっかりと祈願してまいりました。

2018年

1月

04日

明けましておめでとうございます

新年、明けましておめでとうございます。

 

本日1月4日10時30分に、お宮にて新年特別祈祷をいただき、その後、新年会を兼ねた昼食会(アルコールなし)をおこなってから、13時より2018年の営業を開始させていただきました。

 

本年も、お客様に驚きと感動をあたえる仕事にこだわってまいりたいと思います。

どうか宜しくお願い申し上げます。

 

「トータルリペアKei’s」

株式会社ファインスペース

代表取締役 上田 啓一郎

 

晴れ時々日記(ブログ)2018

晴れ時々日記(ブログ)2017

晴れ時々日記(ブログ)2016 へ

晴れ時々日記(ブログ)2015 へ

晴れ時々日記(ブログ)2014 へ

晴れ時々日記(ブログ)2013 へ

晴れ時々日記(ブログ)2012 へ
晴れ時々日記(ブログ)2011 へ

 

2012年

7月

06日

BMW 335M の純正アルミホイール(ハイパーシルバー)のガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア(修理・修復・再生)、兵庫県神戸市・芦屋市・西宮市・明石市のトータルリペアKei’s

BMW350Mのガリ傷・すり傷の・欠けのリペア(修理・修復・再生)の施工前車両全景写真

BMW335Mの純正ホイール(18インチ、特殊高級色ハイパーシルバー)の左側フロントとリア 計2本の、ガリキズ・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)をご紹介します。

下の6枚の写真は傷のアップ写真です。

ちっちゃい傷を入れると、もっと沢山あったのですが、キリが無いので、6枚に絞りました。 それぞれの写真をクリックすると拡大します。

BMW350Mの純正ホイールのガリ傷・すり傷・欠けのリペア(修理・修復・再生)後のホイールの写真

左の写真はガリ傷・擦りキズのリペア(修理)後の写真です。2本とも載せても、どっちがどっちか分からない全くと言ってもいいくらい同じような写真で、区別さえつかないので1本だけ載せます。

お客様だけでなく、リペアした本人でさえ、傷のあった場所を写真で確認しないと分からない状態にキッチリ修理完了です。

ホイールを新品に交換すると、凄い費用がかかってしまいます。

ガリ傷・擦りキズ・欠けのリペア・修理ができるなんてこと知らない方も多いかもしれませんが、そう!できるんです。もちろんリペアですので、新品には戻りませんが、気になってるけど新品に交換すると高いし!と、我慢している方。気軽にお問い合わせ(078-651-1206)ください。